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美眉になるための8つのポイント③(+aru)

2021.01.29


新型コロナウィルス感染症の予防のためマスクが手放せない、、、

マスクで顔が隠れるため、出ているのは目もとだけ。
だから、ついつい目もとのメイクが気になる
特に眉の良し悪しが目立つポイントに!

きれいな眉になれるちょっとしたコツをお伝えします。


「 質問 」
眉メイク上手くかけないのは器用じゃないからと思っていませんか?

なんだか、、、
濃くなったり薄かったり上手くいかない

きっちり濃すぎる眉
インパクト強めできつい印象になり「怒ってる?」なんて聞かれたり、、、

ぼんやり薄すぎる眉
目まわりもぼんやりで老けた印象へ「疲れてる?」なんて聞かれたり、、、



美眉になるためのポイント「 ③道具 」




実は、きれいにかけないのは【 道具 】のせいなんです。

あなたは眉メイクの道具は、ペンシル派?パウダー派?

ペンシル派?

パウダー派?


どちらかだけで眉メイクをされている方は、
ペンシルとパウダーの両方を揃えることをオススメします。

ペンシルは眉毛を描き足す
毛のない部分にかきたすために大切なアイテム
+大人の美眉を左右する流れるきれいな眉尻ラインに

パウダー描いた眉を自然に仕上げる
描いた眉と自眉をなじませナチュラル見せるアイテム
ペンシルだけでは強くなりがちな眉を柔らかくふんわり感を+

両方あることで、描きました感なしのきれいな眉がかけるのです。


そして一緒に持っていてほしいのが「 アイブロー専用の筆 」

おすすめ:アイブロー専用ブラシ



アイブロウパウダーの付属チップでゴシゴシしてはきれいな眉はかけません。

短いものが多いためチカラが強くなることで、眉印象が堅くなり色も濃くでてしまいます。
付属のチップは、外出先での手直しなどでお使いください。



「 素敵な眉には良い道具です! 」


普段メイクやらなく何から揃えたらいいか?わからないという方
とりあえず100均でと思っていませんか?

上質なものでアイテムを揃えて大人の美眉を描きましょう。
レッスンでも使用している こちらをおすすめ

Beauty lesson salon 「aru」 やまぐちまさこ

               

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